知ってると得をする住宅ローン6つの常識

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知ってると得をする住宅ローン6つの常識

 

現在、住宅ローンの借り入れを検討されている方や借り換え検討される予定の方のために、知っておくと得をする「住宅ローンの6つの常識」についてご説明します。

 

住宅ローンは選び方、返済期間や返済方法によって生涯の返済額が数百万円単位で変わってくることがあります。

 

私は不動産業者の言うがままにローンを組んで失敗したので、あなたにはそんな失敗をして欲しくありません。

 

家族の人生設計を左右する可能性がありますから、少なくとも下記の知ってると得をする住宅ローン6つの常識はしっかりと憶えておいて下さい!

 

同じ住宅ローン商品でも金融機関によって金利・手数料に差がある。

 

住宅金融支援機構や各種銀行等がそれぞれ用意している住宅ローン商品に違いがあることは当然ですが、まったく同じ住宅ローンの商品で 金融機関毎に金利や手数料に差がある事は 皆さん知っていましたか。

 

その代表的なものに住宅金融支援機構と民間金融機関が提携して融資を行うフラット35があります。

 

下の比較表はフラット35を取り扱う代表的な金融機関の金利と事務手数料になります。

 

見て頂ければお分かり頂けるかと思いますが金融機関によって金利や事務手数料がかなり違う事が分かります。

 

金融機関 主な金利 ※2015年8月現在 事務手数料
住信SBIネット銀行

10年固定 1.31%
30年固定 2.83%

2%+消費税
イオン銀行フラット35タイプA

10年固定 1.48%
35年固定 1.71%

1.7%+消費税
楽天銀行

20年固定 1.35%
35年固定 1.58%

1.404%+消費税

楽天銀行を口座に指定した場合は 0.756%+消費税
ARUHI(旧SBIモーゲージ)フラット35 35年固定 1.58%〜 2%+消費税
りそな銀行 フラット35タイプA 35年固定 1.83%〜 32400円(税込)

 

このように同じ住宅ローン商品を借り入れる場合でも金融機関によって金利や手数料が異なることを憶えておいた方が良いでしょう。

 

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