2015年10月度住宅ローン金利ランキング

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2015年10月住宅ローン金利の動き

 

2015年10月の住宅ローン金利は引き続き全般的に史上最低水準を維持しています。

 

1月以降長期金利が落ち着かず上がったり下がったりを繰り返しており、今月も先月に引き続きやや金利が低下したこともあり、住宅ローンの固定金利についても全体的には「据え置きもしくは引き下げ」と予想できる状態でしたが、「金利を上げる銀行、据え置きとする銀行、引下げとする銀行もある」という各金融機関の方針がバラバラな結果となりました!

 

とは言いっても全体的には多少金利が上昇したとしても、住宅ローン利用者にとって借り入れ時期が続いていることは間違いありません。

 

多少の金利変動を気にすることなく、ぜひこの絶好のタイミングで住宅ローン利息削減のために生かしていただければと思います。

 

2015年10月住宅ローン金利ランキング

 

新生銀行

新生銀行は最低水準に抑えられた金利と保証料0円・団体信用生命保険0円など諸費用の安さで住宅ローン乗り換えランキングでもナンバーワンの人気となっています。さらに新生銀行は借り換えの際に残存期間にかかわらず最長35年の返済期間延長ができるという点で注目されているのです。残存期間にかかわらず最長35年の返済期間延長ができるという点で注目されているのですこれにより通常よりも返済額を減らすことが可能になり家計に余裕がない間は返済額を低く抑えておく。期間延長で増えた利息のアップ分は将来余裕ができたときの繰上返済で相殺するといった、ライフプランに合わせた借り方ができるようになりました。またこれは景気の変動や社会の変化のリスクに対応する有効な手段にもなります。繰上返済手数料0円、1円から何度でも可能という条件があって初めて実現できるため、現状では新生銀行でしか実現できない方法なのです。借り換えや借り入れについての疑問点やお悩みは専門のスタッフが対応してくれるため安心して検討することができるのも魅力、完済までしっかりと計画できるおすすめの商品です。

変動金利

20年固定

事務手数料

保証料

0.880%

1.550%

10万8千円 ※1

無料

※1 安心パックの事務取扱手数料になります。安心パックW(ダブル)の事務取扱手数料は16万2,000円(消費税込み)、安心パック、安心パックW(ダブル)のいずれも申し込まない場合は5万4,000円(消費税込み)です。 

イオン銀行

人気の秘密は、やはり驚きの低金利と、手数料関係の安さが人気です。 これはどの住宅ローンよりも、史上最低の金利です。
これより低い金利は、今の所イオン銀行でしか考えられないでしょう。
口コミの評価も良く高い評価を得ています。
そして、次にあげられるのが、利便性の高さです。

 

イオンモール内に店舗があり、土日祝日問わず営業していますので、
平日に仕事をしている方は嬉しいのでは無いでしょうか。

 

また、住宅ローンご契約者様にはイオングループでのお買い物が毎日5%OFFになるのも嬉しい特典ですね。

変動金利

10年固定

事務手数料

保証料

0.570%

1.100%

融資額×2.16%

無料

 

住信SBIネット銀行

今、最も勢いのある住信SBIネット銀行の住宅ローン。圧倒的な低金利が魅力です。
キャンペーンにより3年固定タイプや5年固定タイプの金利を大きく引き下げた点も、より有利になっていると言えそうです。
また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる8疾病保障が何と無料でつくのが利便です!
今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンだと思います。
さらに「ネット専用住宅ローン」
は、親銀行であり、メガバンクの1つでもある三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行だけに特別に提供している住宅ローンであり、その点では他のネット銀行の住宅ローンより安心感・信頼感が大きい金融機関です。

 

変動金利 20年固定

事務手数料

保証料

0.588%

1.370%

融資額×2.00%

無料

 

 

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